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外壁仕上材をすのこ状に取付けるデザイン例 Lücken Fassade in Germany etc.

外壁仕上材に隙間を持たせて「すのこ」の様に取り付ける工法を、ドイツ語では「リュッケン・ファサーデ Lücken Fassade」、または、「リュッケン・シャールング Lücken Schalung」と言っています。リュッケンとは隙間/ギャップのことです。
この「すのこ」状の外壁仕上は、ドイツ等では近年とても人気があり、木造の新築・改築でこの工法が多く採用されるようになりました。 外壁仕上材としては主にカラマツが使われます。
ブラック色の壁用透湿防水シート「ソリテックス・フロンタ・クアトロ・コネクト」は、紫外線に強く耐久性が高いので、この様な工法にも最適です。


ドイツその他の国での施工事例 Examples in Germany etc.   →日本での施工事例はこちら Examples in Japan

ドラッグストア/ドイツ
省エネ店舗の新築。1,500平米。「DM」はドイツの大手ドラッグストア。1,600のチェーン店を持つ。店舗オープンは2015年12月1日。縦方向のすのこ壁デザイン。

UNESCOオフィス/南チロル、イタリア

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個人住宅 ― 仕上材を縦方向に取付けた例

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